IAPLC2022 690位後編
誰もみてないであろう、当ブログ。
それも一興。一興ってなに。
前回はミスト式で終わった。
注水後はこんな感じ。


水上葉も一興そして

苔なんですよね〜、なんなんですかね
でももう生体を入れたくなるんですよね
インパイクティスケリーを入れてエビ、アマノシュリンプですね。


でもよくわからずよくなってきた


この草綺麗でしょ?正面から全く見えない場所にあるんですよ これもミスの1つ

そしてなんと!稚魚が生まれたんですよ!!
ネコヨケシートのとこにいました。どこかに隙間があったんでしょうね、救出もできない、、もう1つのミス

火炙りの刑
そして撮影、皆苦労してると思いましたが、大変でしたね、家族の力を借りて魚誘導したり風当てたり


タイトル エール
エールって何と思いましたね、火炙りの刑が良かったかも、、、
撮影でこだわったポイントはライトの調光ですね、青を強めにすると水が綺麗に見えるんですよ。
前日にクリアウォーター、当日青強めが今回は写真が綺麗に撮れたポイントかもしれません。
綺麗かは知りませんが、、
そのあとはまた苔まみれに、親生体は死に。無惨なことに…すいません。


でも稚魚たちが生き生き、最終的に12匹くらいいましたかね、
今回のレイコンでは新たな生命が生まれた、撮影の時には家族や親生体に感謝です。
こんな感じでした、すごくいい感じで終わりましたね。

稚魚は別水槽で今も生き生きしてますよ!

また来年に向けて今現在始動中です!!今回の反省をいかし!